会社概要
◆代表取締役社長 坂本 栄
◆資本金 80百万円
◆従業員数 75人
◆決算 3月期
沿革
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- 2005年8月24日TX沿線情報紙「City Opera」を創刊
- 2005年7月20日創刊20,000号達成
- 2004年 5月「ベターライフ」と全面提携
- 2004年 3月 1日紙面刷新、基本12ページに
- 2003年11月11日創刊55周年号を発行
- 2003年10月31日新カラー輪転機が稼働
- 2003年 7月ホームページをリニューアル
- 2003年 3月 1日常陽新聞新社が新聞発行を継続
- 2003年 2月28日常陽新聞社(旧社)を清算
- 営業権を新社に譲渡
- 2000年 7月14日常陽ウイークリー600号
- 2000年 7月ホームページをリニューアル
- 1999年11月創刊1万8000号
- 1999年 9月電子編集システム本格稼働
- 1997年11月創刊50周年
- 1997年10月常陽ウイークリー550号
- 1997年 9月第1回つくば提言大賞
- 常陽新聞厚生文化事業団発足20周年記念
- 1996年 7月ホームページ開設
- 1995年10月世界湖沼会議'95霞ケ浦で連日の特集報道
- 1995年 1月17日阪神淡路大震災。義援金受け付け
- 1994年 7月「常陽ウイークリー」紙面を完全カラー化
- 1994年 5月10日つくば連続セミナー第1回開催
- 1993年 9月29日創刊45周年「同時代(いま)を創る茨城の工芸作家展」開幕
- 1992年12月 4日常陽懇話会200回記念
- 1992年 3月「つくばムック」を「常陽ウイークリー」に改題
- 1990年 7月21日連続シンポジウム「よみがえれ霞ケ浦」第1回開催
- 1988年11月 1日第1回地域福祉・文化団体顕彰
- 1988年 9月 2日第1回カラオケグランドチャンピオン大会開催
- 1988年 1月 7日第1回新春賀詞交換会開催
- 1988年 1月 1日「つくばムック」創刊
- 1987年 3月26日第1回「若葉杯中学生軟式庭球大会」開催
- 1986年11月10日「茨城昭和時代年表」刊行
- 1985年 3月15日科学万博開幕
- 「星丸ランド」運営などに参画
- 1983年 8月 4日土浦圏テレビ放送設立総会
- 1978年 4月 6日自動写植印字装置など導入
- 電算写植化を実現
- 1977年 9月 1日財団法人常陽新聞厚生文化事業団設立
- 1977年 5月27日創刊1万号
- 1977年 4月 8日「常陽リビングニュース」創刊
- 1976年 1月29日常陽懇話会発足
- 1973年 4月15日創刊25周年記念に公募した社章を決定
- 1972年10月17日日本新聞協会加盟
- 1972年 1月 2日第1回新春チャリティー色紙100人展
- 1969年 5月 2日鉛活字を全廃しCTS印刷スタート
- 1968年 4月 8日現在地に社屋が完成、移転
- 1953年12月 1日第1回歳末助け合い義援金募集
- 1953年 6月 1日「常陽新聞」と改題
- 1950年 5月 8日株式会社組織に
- 初代社長は岩波健一
- 1948年11月 1日「豆日刊土浦」創刊
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