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○外観 |
3階建てビルの1、2階。デザイン文字で「冨久美」と書かれた大きな看板が目印。駐車30台可。 |
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○店内 |
朱、黒、白が基調色の落ち着いた室内。一階はカウンター15席、3部屋18席。2階は4部屋に100席。それぞれ独立しているため、ゆっくり食事が楽しめる。 |
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○こだわり |
北海道小樽直送の旬の魚介や、沼津から生きたまま運んでくる魚。牛肉は岩手県「いわいずみの短角牛」、豚肉は新潟県「六日町のもち豚」を中心に。農作物は、地元農家に栽培依頼している酵素米をはじめ、自家栽培の有機野菜を使用している。 |
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○おすすめメニュー |
酵素米でにぎったすし。食材は、5月中旬に解禁になる礼文、利尻産のウニ(8月ごろまで)を中心に、ボタンエビ、ホタテ、ホッキ貝、カニなど。昼の特選ランチは800円から提供。 |
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○メッセージ |
「食文化を次世代に渡していく中で、安全な食材を使って、お客さまの健康を考えた料理づくりをしていきます。『安食(あんしょく)』で長生きしていただきたいですから…」とオーナーシェフ。 |
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○アプローチ |
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