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○外観 |
1月下旬にオープンしたばかり。日本庭園風のアプローチが、落ち着いた雰囲気で出迎える。趣ある引き戸を開けて店内へ。 |
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○店内 |
木曽ヒノキを使用したカウンターが、重厚でありながらぬくもりを感じさせる。「本物の味を提供するには、まず本物の店作りから」。雰囲気の違った和洋各個室も。 |
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○こだわり |
銚子のキンメダイ、富津のサワラ…。築地に足を運び、産地を選んでネタを仕入れる。職人の技の見せどころ、本格派江戸前。繊細な仕事、手を加え過ぎず素材の良さを生かす。近海ものしか使わないマグロ。づけの香りを漂わせながら、本マグロが口の中を回遊する。 |
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○おすすめメニュー |
煮アナゴ。ふんわりとした食感に出合ったと思ったら、とろけるように広がる上品な甘さに別れを惜しむ。「すべてアナゴのおかげです」。夜のコースメニューは、彩りに満ちた季節の素材ふんだんに。ちょっぴりリッチなランチは女性に人気。 |
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○メッセージ |
「魚のおいしさを、多くの人に伝えたい」。素朴な言葉から、マスターの思いが伝わってくる。東京の有名すし店で修業した。「つくばで銀座の味を提供したい」 |
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○アプローチ |
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