| 『ルネッサンス霞ケ浦シンポジウム記録集1993』の構成
|
|
| 第1回 1993年5月29日 美浦村中央公民館「湖岸の文化創造―美浦村からの挑戦」 コーディネーター 伊藤 春樹(聚文化研究所取締役) 水上 聡子(地域計画連合副主任研究員) パネラーと発表テーマ 戸沢 充則 (明治大学文学部教授)「陸平遺跡の保存活用・動く博物館」 門脇 艶子 (陶芸同好会・陶美)「美浦焼の試み」 小沢 侑子 (美浦コーラス同好会)「水辺と音楽」 大薮 桂祐 (日本中央競馬会美浦トレーニングセンター副場長) 「競走馬の第2のふるさと美浦」 坪井 節男 (坪井しいたけ園)「農村と都市交流」 上野 武雄 (村経済課長)「Eみほ活動・環境・生産」 中川 峻一 (西洋環境開発リゾート事業本部開発部長)「地域開発と文化」 石井 延夫 (大須賀津土地改良区理事長)「湖岸の農村景観」 武田 宏 (建設省霞ケ浦工事事務所所長)「湖岸の植生復元」 第2回 1993年7月24日 潮来町潮来公民館「ゴミゼロ社会への挑戦−潮来町の試み」 コーディネーター 安田 八十五(筑波大学社会工学系助教授) 基調講演「ゴミゼロ社会を目指して」 パネラーと発表テーマ 秋永 克昭 (町環境課環境係長)「ゴミ対策の現状の課題」 榊原 照夫 (町区長会会長)不法投棄の実状と区長会の役割」 小沼 文江 (町婦人会連絡協議会会長)「ゴミゼロ社会をめざす女性の役割」 柴沼 義一 (NTT潮来支店お客様サービス担当課長) 「社会貢献活動と環境美化」 篠塚 清輝 (潮来青年会議所理事長)「青年会議所運動と環境問題」 坂場 詳訓 (県環境保全課長補佐)「県民総ぐるみのゴミ減量作戦」 特別参加 田所 望 (潮来1中2年)「限りある資源」 田中 裕子 (潮来2中1年)「美しい日本をめざして」 第3回 1993年8月21日 東村総合センター「水と農との共生−東村の挑戦」 コーディネーター 中村 信夫 (鯉淵学園、県立農業大学校非常勤講師) 基調講演「環境保全型農業の再構築」 パネラーと発表テーマ 大槻 勝治 (村建設課長) 「ひとにやさしい、そして地球にやさしいまちづくり」 根本 保 (村水田施設野菜部会長)「施肥田植機の実践と問題点」 根本 隆吉 (村堆肥センター利用組合長)「堆肥センターの現状と課題」 根本 政夫 (稲敷農業協同組合理事)「地球にやさしい米づくりをめざして」 坂本 和子 (村農家生活研究連絡会会長)「女性の目で農村文化を考える」 第4回 1993年9月18日 玉造町中央公民館「町づくり資源としての霞ケ浦−玉造町の挑戦」 コーディネーター 水上 聡子 (地域計画連合副主任研究員) パネラーと発表テーマ 西谷 正明 (町企画商工課企画商工係長)「玉造町と霞ケ浦」 大崎 靖子 (町くらしの会会長)「水辺の調査活動から」 野原 幸之助(町ふるさとの自然に親しむ会会長)「湖岸の自然の現状と課題」 羽生 誠 (玉造漁業協同組合組合長)「霞ケ浦漁業の現状と課題」 野原 淳一郎(霞ケ浦・北浦小割式養殖漁協組合長)「霞ケ浦と養殖漁業」 代々木 正文(町商工会青年部長) 「霞ケ浦資源の再活用と商工会青年部の取り組み」 荒井 一美 (霞ケ浦情報センター代表) 「これからの霞ケ浦を考える」 特別参加 大塲 保昭 (玉造中1年)「玉造町と霞ケ浦」 武田 美津恵(玉造中1年)「霞ケ浦の水質浄化に思う」 第5回 1993年10月16日 土浦市民会館「世界湖沼会議'95in霞ケ浦への期待」 コーディネーター 前田 修 (筑波大学生物学系教授) パネラーと発表テーマ 飯田 士朗 (県霞ケ浦対策課世界湖沼会議準備室長)「世界湖沼会議の概要」 相崎 守弘 (国立環境研究所主任研究員)「世界湖沼会議95への期待」 真山 淑枝 (世界湖沼会議市民の会副会長)「世界湖沼会議95への期待」 池田 憲彦 (土浦青年会議所政令都市委員長)「世界湖沼会議95への期待」 伊藤 光雄 (霞ケ浦水質浄化推進振興財団副理事長) 「世界湖沼会議95への期待」 矢口 勝彦 (土浦市市民生活部長)「第6回世界湖沼会議への取り組み」 桜井 きみ (土浦市消費生活連絡協議会霞ケ浦水質浄化部会長) 「世界湖沼会議95への期待」 瀬古沢 拡 (土浦市観光協会副会長)「世界湖沼会議95への期待」 中江 彰 (土浦市国際文化交流協会理事)「世界湖沼会議95への期待」 福嶋 民也 (建設省霞ケ浦工事事務所所長) 「第6回世界湖沼会議への取り組み」 沼沢 篤 (霞ケ浦情報センター主任研究員)「世界湖沼会議95への期待」 第6回 1993年10月30日 石岡市東地区公民館「よみがえれ霞ケ浦−石岡市民の挑戦」 コーディネーター 沼沢 篤 (霞ケ浦情報センター主任研究員) パネラーと発表テーマ 小池 三郎 (高浜舟溜維持管理会理事)「高浜入の現状」 中村 喜美子 (茨城コープ環境グループ)「身近な河川と私たちの暮らし」 鈴木 かつ (市家庭排水浄化推進協議会役員) 「家庭でできる浄化対策の提案」 磯部 英之 (東洋製鋼総務部長)「企業と霞ケ浦対策」 来栖 峻 (石岡青年会議所副理事長)「霞ケ浦の環境に対する取り組み」 津田 勉 (元・県環境局長)「行政の役割、市民の役割」 第7回 1993年11月20日 真壁町総合福祉センター「暮らしの中の浄化作戦−真壁町の実践」 コーディネーター 前田 修 (筑波大学生物学系教授) 基調講演「桜川上・中流部と霞ケ浦のかかわり」 パネラーと発表テーマ 大場 よし (生活雑排水対策モデル集落桜井婦人会長) 「流しから調理くずを出さない運動」 小貫 和代 (真壁くらしの会会長)「水質浄化へ会の取り組み」 沼口 信平 (源法寺・須賀津地区農業集落排水事業運営協議会会長) 「農業集落排水事業の展開」 林 雄 (真壁石材協同組合理事長)「石材スラッジ処理の実践」 谷島 幹男 (町水質監視員)「桜川の水質監視について」 宮島 荘一郎(筑紫湖周辺開発推進協議会会長)「南椎尾調整地の観光資源化」 伊東 直栄 (町環境対策課長)「行政の立場から」 |
|
-HOME- |