あああ    結婚を意識する男性の多くが「愛する女性に花嫁衣装を着せてあげたい。そして2人の原点ともいうべき結婚式の事実を写真に残し、子どもや孫に伝えたい」と願うだろう。カップルの両親からは「せめて世間並みの結婚式を挙げて、少なくとも親戚にはきちんと披露したい」という声が聞かれる。

 しかし現実には、経済的あるいは何らかの障害に阻まれて「一緒に暮らしてはいるけれど、結婚式ができない」というカップルも存在する。

 「地元に根ざした結婚式場として、これらのカップルのお役に立ちたい、喜んでもらいたい」と企画された挙式プランが「愛の勝ち組」。発売以来、毎月限定3組の枠を超える申し込みがある。
 利用者からは「10万円なら何とかできる、と決断しました。結婚式を挙げて本当に良かった。感動しました」という感想が寄せられている。

 「5月からのサマーシーズンは穴場です。社長就任20周年の謝恩に、通常プラス20組様の枠を拡大してご用意いたします。池の龍に見守られた縁起の良い結婚式をぜひ実現してください」 と同式場の山本裕子社長。


   

 「吉野龍水」を祭る池      



挙式用ドレス           
  
 開業120年の伝統と格式が支える結婚式。親子2代、3代にわたって同式場を選ぶケースも珍しくない。山本社長は「結婚式はこれからの幸せのために必要なもの。料理から美容、写真まで、本格的なコーディネートで、末永いお幸せへのお手伝いをいたします」と話している。

※挙式後のパーティー、食事会も1人1万円から可能


                                             






ホテル グランマリアージュ
石岡市国府1の1 (JR石岡駅隣り)
TEL 0299・22・4100 (代)
http://www.hotel-grandmariage.com/
マリアージュ吉野
石岡市旭台2の16の5 (ジャスコ石岡店近く)
TEL 0299・26・8800 (代)
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